【開発・製造中】バクチオールinレチノール乳液

  • 待望の“本格エイジング乳液”
  • 次世代バクチオール高配合0.5%
  • レチノール配合による実感力
  • 保湿だけで満足しない乳液

定価:4,400円

高機能なエイジングケア乳液の開発

乳液=保湿力」。

保湿するだけで終わらない、しっかりと肌をケアする乳液を目指して。

「効果を追求、変化を実感する化粧品ブランドllongy」として、『本格的なエイジングケアができる高機能エマルジョン』をテーマに乳液の開発がスタート。

高濃度バクチオールinレチノール

バクチオール高配合乳液にレチノールも配合。

  • 次世代のレチノール
  • 第2のレチノール

とも呼ばれ「デメリットの少ないレチノール」として注目されている『バクチオール』。

  • 毛穴の黒ずみ
  • 美白効果
  • シワ・たるみ・ハリ

ハリやシワに働く美容効果が非常に似ている成分ですが、取り扱いに大きな違いがあります。

扱いやすいバクチオール

レチノールは安定性が低く、熱や紫外線に弱い成分です。

レチノールは紫外線対策が必要になります。

また刺激が強い成分ですので敏感肌や乾燥肌の人には取り扱いが難しくもあります。

バクチオールは安定性が高く刺激性が低い成分で、誰もがスキンケアに取り入れやすい成分です。

効果もマイルドなバクチオール

安定性が高く刺激が低いバクチオールですが、その分肌への効果も穏やかになります。

即効性はあまり高くなく、毎日のスキンケアで徐々に肌を改善していくイメージです。

llongyの乳液はバクチオールの効果を最大限に実感できるよう高配合。

レチノールとのW配合でアンチエイジングへアプローチします。

乳液だからこそのレチノール

化粧品成分には水溶性油溶性があり、レチノールは油溶性の成分になります。

油溶性の成分は肌に馴染みやすく、角質層へ浸透力が高い性質があります。

ビタミンCなど水溶性の化粧水や美容液を油溶性のレチノール乳液で包み込むことでスキンケアを充実させることができます。

スキンケアは水溶性→油溶性の順番で行うことが推奨されています。

定価:4,400円

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